国立中央図書館は大韓民国の国立図書館で、法定納本制度により国内で出版されるほぼすべての図書を所蔵する、国内最大規模の蔵書機関です。
一般閲覧室はもちろん、古文献室・デジタル図書館など多様な資料室を備えており、資料を探しに訪れる利用者だけでなく、静かに過ごしたい訪問者にも人気です。
昼間9:00~18:00、夜間18:00~21:00開館(資料室により異なる)、毎月第2・第4月曜日と日曜日を除く祝日は休館です。
🗺 地図で見る
名所の範囲に入ると解説が自動再生されます。オフライン対応・無料。
← すべての名所を見る